ピットサービス
ピットサービスメニューのご紹介です。
ポリマー加工
 
クリスタルコーティング
塗装本来の輝きを復活させる!!
ワックスいらずでお手入れもカンタン!

★クリスタルコーティング ※あらかじめ予約してください。
市販のケミカル剤は限界があります。
ただポリマーをかける、その考えは間違いです!
コーティングし続けることに意味があります!


何でポリマーしたほうがいいの?
近年大気汚染などで外的環境は最悪です。オリジナル塗装の代わりに外的ダメージを受け止め、常にコーティング膜が犠牲になって塗装を守り続ける必要があります。当店はお客様にあったシステム、提案、技術を自信を持って提供いたします。
□ベーシックコースとは?
 新車に最適!磨かないので低料金・短時間でOK!!
□スタンダードコースとは?
 小キズの少ない車・比較的新しいシルバー・白のクルマ向け!!
□ハイグレードコースとは?
 濃色車で洗車傷が目立つ…。輝きを復活させたい!!
チタンコーティング!!
1. 次世代コーティング、酸化チタンにより紫外線を浴びて汚れを分解!
2. 追加料金3,150円(税込)になりますが、それでも効果絶大です!


施工後のお手入れは超カンタン!!ワックス不要!!
水洗いし水滴を拭き取り、柔らかい布でカラ拭きすればOK!!
ガラスシールド テイト-TATE
ここが違う!
1.完全無機高分子シリカ皮膜を形成
2.抜群の撥水性能を実現
3.ガラス系皮膜によりボディーをガード
ガラスシールド テイト-TATE- メーカーサイトはこちら
HGS(ハイブリットグラスシーラント) HGS(ハイブリットグラスシーラント)
ここが違う!
1.完全無機高分子シリカ皮膜を形成
2.抜群の撥水性能を実現
3.ガラス系皮膜によりボディーをガード


HGS(ハイブリッドグラスシーラント)メーカーサイトはこちら
HGS(ハイブリットグラスシーラント)の詳しい作業工程はこちらをご覧ください。>> HGS 作業工程
アークバリア21
アークバリア21
科学の結晶と独自の技術が生んだ最高水準のガラスコーティング「アークバリア21」。
★ここが違う!
1.耐久性の良い高い皮膜の形成。
2.有機物を含まないガラス皮膜。
3.親水性に優れている。

本製品は株式会社アークバリアの商品です。詳しく知りたい方はこちらへ

※作業は2日間お預かりの完全予約制です。
※お車の塗装によっては作業できない場合もございます。
あらかじめご了承下さい。
アークバリア21
リアルガラスコート「GZOX」
今までのコーティング剤にはない撥水性能。
★ここが違う!
1.他のガラス系コーティング剤では味わえない爽快な水はじき。

2.深いツヤ
反応型ガラス系皮膜により厚く、硬く透明な皮膜を形成。
3.強固な皮膜でボディをガード。
紫外線・酸性雨などの環境の悪影響などからボディを守ります。

本製品はソフト99の商品です。詳しくはこちらから!

※作業は2日間お預かりの完全予約制です。
※お車の塗装によっては作業できない場合もございます。
あらかじめご了承下さい。
Beautiful Gzox ハイモースコート
5年間ベースのガラス系超撥水コーティング
★ここが違う!
1.プライマー膜と超撥水トップ膜の超耐久性
2.驚異的なの超撥水性能を実現
3.ガラス系皮膜による深みのある光沢感


※作業は3日間お預かりの完全予約制です。
※お車の塗装によっては作業できない場合もございます。
あらかじめご了承下さい。


本製品はソフト99の商品です。詳しくはこちらから!

ボディコーティング「HGS(ハイブリッドグラスシーラント)」作業工程

当店のボディコーティングは全6種類のコースがあります。
今回、「HGS(ハイブリッドグラスシーラント)」の施工を行いますが、基本的な作業工程はどのタイプもほとんど同じです。
「HGS(ハイブリッドグラスシーラント)」は2年間のコーティング効果があります。

今回、施工するクルマは「スズキ ワゴンR」です。
HGS(ハイブリッドグラスシーラント) 標準コース 48,600円(税込)

HGS(ハイブリッドグラスシーラント)
作業工程
1.洗車
作業前の汚れたボディの写真です。ちょっと分かりにくいですが、雨ジミだらけです・・・。

まずは高圧洗浄機で大まかなホコリを飛ばします。その後、良く泡立てたシャンプーで洗っていきます。ホイールも1本1本ていねいに手洗いし、高圧洗浄機で泡を洗い流します。

2.鉄粉取り
鉄粉取り用の粘土を使ってボディの塗装面に付いている鉄粉を取ります。
この作業でしっかりと鉄粉を取っておかないと磨き作業の際に支障が出ます。
その後、高圧洗浄機で洗い流します。
(※新車(登録から3ヶ月以内)の場合、磨き作業をしないので鉄粉取りは行いません。)

そして、洗車場からカーケアピット(ピットNO.25、26、27)にクルマを移動します。
ちなみに、カーケアピットの照明はコーティング用の特殊な蛍光灯を使っています。

3.拭き取り
セーム皮とエアガンを使って水分を拭き取ります。隙間や拭き取りにくい部分はエアガンを使って水分を飛ばします。

4.マスキング
コンパウンド剤が入らないようにマスキングテープを使ってボディの継ぎ目、エンブレム等をマスキングしていきます。Rの付いているプレス面は塗装が薄いので保護します。

5.磨き
シングルアクションポリッシャーなる道具を使って磨きます。
研磨剤(コンパウンド)を付けながらボディ全体を磨いていきます。
小さなキズや浅い擦りキズでしたらきれいに取れてしまいます。
  クルマのボディの塗装状態によってスポンジパッド/コンパウンドを使い分けます。

さらに、ダブルアクションポリッシャーを使い、細かいコンパウンドとスポンジパッドに変えて肌目を整えます。機械の入らない狭いところは手で磨きます。タイヤハウスのフェンダーの縁まで磨きます。

6.脱脂
もう一度、洗車場にクルマを移動してコンパウンドに含まれる脂を落とすため、弱アルカリ性のシャンプーで洗車します。ここで脂をしっかり洗い流さないと、このあとのコーティング剤がしっかりのりません。

7.拭き取り
カーケアピットに移動して、また拭き取ります。ドアの内側やステップ、トランク部分もきれいに水分を取ります。水分の拭き取りが終わると、いよいよコーティングです。

8.コーティング
HGS(ハイブリッドグラスシーラント)は手でコーティング剤を塗っていきます。
この溶剤は乾きやすいので、1パネルごとに塗ってすぐに拭き上げていきます。
ウエスを2枚用意して1枚は伸ばし用、もう1枚は拭き上げ用です。
塗りむらがないようにと膜の厚さを一定にするために2回塗りします。

9.タイヤWAX
タイヤもWAXを使ってきれいにします。

10.ガラス拭き・車内の掃除機かけ
ガラスクリーナーを使ってガラスをきれいに拭き上げます。
 

11.最後の仕上げ 塗装ブース
コーティング剤を乾燥させて定着させるために塗装ブースに入れます。
およそ30〜40分くらい乾燥させます。
塗装ブースがあるお店と無いお店では、コーティングの仕上がりに差がでます。

12.完成!
この状態を保つためにも1年に1回、メンテナンスをオススメします。
さらに、専用のメンテナンスキットもあります。

ボディコーティングの施工をお考えのお客様は、ぜひ一度当店にご相談ください。
担当者が親切丁寧にご説明させて頂きます。
TEL:04-7192-4000 メールでのお問い合せはこちら
コース・価格について詳しくはこちら!
http://www.woowcity.com/2006/pitservice/index.html
<HOMEへ>

Super☆Autobacs KASHIWA SHONAN " WOOW CITY "